初めての1問から上級機能まで、遊び方をまとめました。覚えることはひとつだけ——AI司会「湯仙人」に「はい / いいえ」で答えられる質問を重ねて、隠された真相に迫ることです。
AI司会の回答は4種類だけ。その読み方が推理の基本です。
推測は真相と一致しています。
推測は真相と食い違っています。
一部だけ正しい、または条件次第で答えが変わる状態。質問を分割して聞き直すのがおすすめです。
その方向は真相と無関係です。深追いは不要です。
画面上のボタンは任意の補助ツールです。多くはポイントを消費します(価格は画面表示が正)。
その質問に対する司会者の内心を開示し、掘るべき方向かどうか判断できます(メンバー割引あり)。
AI探偵が現在の進行から考察を提示します。代わりに重要な質問をしてもらうこともできます。
現場でスクラッチカードを削って証拠を入手。6枚の中に必ず核心の手がかりがあり、ミスリードも混ざっています。
捜査デスク——資料(テキスト版/画像版を解錠、マルチプレイでは共同出資も可能)、証拠タグ(重要/保留/除外)、メモ(共有ボード・タイムライン・個人メモ)。
事件に関わるキャラクターカードをランダムに召喚し、直接対話できます。召喚したカードは図鑑にコレクションされます。
物語に合わせて変化する背景・BGM・映像効果によるシネマティック体験。
質問回数を使い切っても、ポイントを消費して質問を追加できます。
どうしても分からないときは答えを見てラウンドを終了できます(マルチプレイでは投票制)。
実際の価格は常にゲーム画面の表示が優先されます。メンバーは一部機能が割引になります。
アイコンから「ユーザー設定」を開くと、お好みに合わせてゲーム環境をカスタマイズできます:
中国区(CN)、米国区(US)、日本区(JP)を切り替えて、各地域限定の問題集・シリーズ・ラウンジ投稿を楽しめます。無料回数終了後は1回の切り替えに1,000ポイント消費します。作成済みの作品や記録は元の地域に保持されます。
ホラー画像が苦手な方は「怖がりモード」を有効にすると、画像にスクラッチカバーが付き、削るまで非表示になります。「ホラー好きモード」では直接表示されます。
ホーム画面右下に守護霊アイコンを表示し、ルームに入らなくてもいつでも湯仙人とクイック対話できます。
ゲームルーム内のプレイヤーアイコンを非表示にして、画面をシンプルにし推理と打字に集中できます。
メッセージ通知音、自分の番の通知音、没入モードのBGMや音量を個別で調整できます。
アバターやニックネームの変更に加え、プロフィールでのクリア数、MVP回数、代表作、ギフトショーケースの表示/非表示を自由に設定できます。
「現場捜査」や「探偵思考」で方向を得るか、人物・時間・場所・動機を順に質問して消去しましょう。
アイコンから「ユーザー設定」->「環境設定」を開き、中国区・米国区・日本区を選択できます。地域ごとに独立した問題集が用意されています。無料回数終了後は1,000ポイントで切り替え可能です。
ポイントで追加質問するか、手がかりを整理して推理を宣言しましょう。
チェックインとクエストが安定した入手源です。クリアや投稿でも獲得できます。料金ページでメンバー特典も確認できます。
ゲーム内でマルチプレイを有効にし、ルームのリンクを共有してください。リンクを開いた人がそのまま参加できます。
各回答の横にあるレビューボタンから再判定を申請できます。
できます。プロフィールからオリジナルの問題文と真相を投稿し、AI審査を通過すると問題集に掲載されます。遊ばれるとポイントも獲得できます。